「下げの下ひげ」で買い

・USDJPY

米連邦公開市場委員会(FOMC)は利上げについて、

「辛抱強く」なるとの文言を声明から削除した一方で、政策金利の予想を下方修正した。

結果、久々のドル円は120円割れ。

長い「下げの下ひげ」のいわゆる、買いシグナルが出現した、かつ、

ファンダメンタルはドル高円安に変わりはないので、中長期保有目的で買い。

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