「ボックスブレイクアウト発注くん」の成功事例その2

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前回、
設定した時間帯のボックスをブレイクアウトした、かつ、
MACD、ADXというテクニカルを使ってトレンドが発生した
タイミングでエントリーする自動売買ツールである
ボックスブレイクアウト発注くんの成功事例」という記事を紹介させて頂きましたが、
今回、ヘビーユーザーであるsundy様から、

1年程度使用して、かなりの利益が出たという素晴らしいレビューを頂きましたので、

既存ユーザー様、あるいは、今後、購入予定のユーザー様にとって、

参考になればと思い、下記に引用させて頂きます(一部、抜粋)。

—–ココカラ

発注くんを購入してから1年と4カ月弱が経過しました。その間、以下の実績(実口座での成績)です。

2015年7月~2015年12月 + 3490pips + 581pips/月
2016年1月~2016年10月 +10859pips +1085pips/月

我ながらまったくもって素晴らしい結果です。何でもっとロットを大きくしなかったか・・・とチキンな自分を悔やんでいます。
尤も、このトレードの中にはポンド円+1258pips とか ポンドドル+985pips なんていうのも含まれています。また、評価損を抱えた時にはナンピンもやりますし、そういった(複数ポジション)ものを全て含んでの結果である事をお断りしておきます。
もう一度やれと言われても、同じ結果を出す自信はありません。ここからの1年は、その辺をルール化して、もっと大きな額で!という目標を立てています。

—–ココマデ

具体的な使用方法についても書かれておられますので、詳細は下記を御参考下さい。

http://fx-on.com/review/detail/?id=7849

これまで結構な数の自動売買ツールをリリースしておりますが、
自分にとって、「ボックスブレイクアウト発注くん」は代表作&自信作と考えており、

今回、sundy様のトレード利益に貢献できたことは、開発者冥利につきます^^。

なお、sundy様によって最適化された設定パラメータ内容の公開の承諾を頂きましたので、パラメータ設定が今一分からない、あるいは、パフォーマンスが今一だったと感じられている方は下記よりダウンロード可能です。

http://fx.yumokin.jp/?page_id=3103

OsMA、ADXを使用したボックスブレイクアウトの発注サポート。利益確保後トレーリング。ドテン機能。
ボックスブレイクアウト発注くん

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