リスクオフ相場は、リスクオフ用ストラテジーで乗り切るべき。

スポンサーリンク

最近の為替相場は、毎日、かなり激しく、動いています。

こういう相場の場合、つまり、ボラティリティが激しい相場においては、

ボラティリティが激しい相場が得意なストラテジーで乗り切るべきかと思います。

自分が開発したストラテジーの中で、推奨ストラテジーは下記になります。

1,CycleTrapAsianBreak_GBPJPY(アジアンボックスブレイクアウトを使ってエントリーするEA。過去11年分のバックテスト検証済み。)

◎バックテスト

◎フォワードテスト

2,CycleTrapAsianBreak_EURJPY(アジアンボックスブレイクアウトを使ってエントリーするEA。過去11年分のバックテスト検証済み。)

◎バックテスト

◎フォワードテスト

上記1、2については、1が通貨GBPJPY、2が通貨EURJPYと違うだけで、ロジックとしては、アジアンボックスをブレイクアウトした後、テクニカルフィルタを使ってエントリーするスウィング系ストラテジーになります。

昨年は、勝ったり負けたりを続けていましたが、

先日、ロジックを全面的に見直し、かつ、過去11年分のバックテスト最適化を実施した結果、今年に入ってから、うまく、ボラティリティを取れる様になってきました。

3,CycleTrapAsianCCI_GBPJPY(CCIを使ってエントリーするEA。過去11年分のバックテスト検証済み。)

◎バックテスト

◎フォワードテスト

先日、リリースしたばかりの新人ストラテジーです。

テクニカルとして、買われすぎ、売られすぎを示すCCI(Commodity Channel Index)を使っています。

初っ端から、最大利益300pips✕2回ゲットと絶好調です^^。

なお、現在、上記ストラテジーを含めたセットとして、下記のとおり、お安く提供させて頂いております。

◎【限定50本】Cycleストラテジー5点セット(2016/02)

2016/02現在、Cycleストラテジーの中からパフォーマンスの良い5点セット
【限定50本】Cycleストラテジー5点セット(2016/02)

スポンサーリンク

コメントを残す