「ボックスブレイクアウト発注くん」の成功事例その1

ボックスブレイクアウト発注くん」を使って、トレードに成功した際のパラメータ設定について、

下記に記します。

・成功した時期:2015/1月頃
・FUNDA=-1(売りのみ)
・ADX、OSMA関連パラメータの設定値(MACDBound=3、periodADX=9、underADX=20、upperADX=50)
・ロスカット設定値:losscutPips(30)
・ブレイクアウトボックス時間帯(9:00−15:00)
・使用時間足(15分)
・BreakEven(10)、TrailingStop(10)
・trapIntervalPips(10)
・使用通貨(EURUSD)
・使用証券会社(FXCM)

また、先日、購入された「川しゃん様」より下記の回答を頂きましたので紹介させて頂きます。

—–ココカラ

こんにちは初めての投稿ですが宜しくお願いいたします。日本時間午後3時から4時過ぎまでのブレイクをとりたくて東京取引時間のボックスを小さく設定してみました。
エントリーは日本時間19時51分、イグジットは21時41分。+55pipsでした。とても頼りになります。
・ADX、OSMA関連パラメータの設定値
MACDBound:2.0,periodADX:12,upperADX:50,underADX:20
・ロスカット設定値:30
・ブレイクアウトボックス時間帯
BreakOutStartHourJPN:12,BreakOutEndHourJPN:15
・使用時間足:15分足
・BreakEven、TrailingStop設定値
BreakEven:10,TrailingStop:10
・trapIntervalPips設定値:10
・使用通貨:ユーロドル
・使用証券会社:XM

—–ココマデ

MACDBoundの値はデフォルト3.0とキツメにしてありますので、エントリー回数を増やしたい場合、2.0、1.0ぐらいに設定するのが良いかと思います。

また、ロスカット設定値:losscutPipsはデフォルト0ですが、自分の場合、30ぐらいにして設定しています。あまり、短いロスカット設定にした場合、ノイズで切られてしまう為、相場状況に応じて、30〜100ぐらいが良いかと思います。

OsMA、ADXを使用したボックスブレイクアウトの発注サポートツール。利益確保後のトレーリング。
ボックスブレイクアウト発注くん

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