OANDAのスワップ改悪が継続している件

今年の春頃、OANDAのスワップ改悪の件について投稿しましたが、

3ヶ月経った現在において、改善されておらず、

ユロドルをショートしているにも関わらず、金利を払い続けなければならない日々orz。

EUR金利<USD金利なのだから、普通に考えたら、ユロドルショートで金利を貰えて然るべきです。

カバー先との調整(カバー先に支払う手数料)によって、こういう事態になっているのでしょうが、

ユーザーを大切にしていると謳っているのならば、まずは、ユーザー先に利益を還元してもらいたいと

いうのが希望です。

これまで、スワップ改悪する前のOANDAについては信頼しており、自分自身もMT4運用先として使っ

てきましたが、今の所、改善される傾向がありません。

こういう不利益を被りたくない場合、特に、スワップ派のMT4トレーダーの方は、

カバー先を介さないNDD(No Dealing Desk)の業者(例.FXCM)で運用した方が良いかと思います。

ちなみに、こちらの業者では、当然ですが、ユロドルをショートしてスワップを貰えます。

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