ラインブレイクアウト発注くん

◎ストラテジー概要

・設定したサポートライン、レジスタンスラインをブレイクアウトしたタイミングで発注するサポートツールです(条件を満たすと逆指値注文が発注されます)。
また、片方向にラインブレイクアウトしてエントリー、
しかし、その後、相場が逆行して、逆方向ブレイクした場合には、サポートライン側エントリーとレジストリライン側エントリーで両方にポジションを持つことが可能です(ドテン機能)。


ある程度の本数が売れるまでキャンペーン価格で提供させて頂く予定です。

テクニカルを使ったラインブレイクアウトの発注サポート。利益確保後トレーリング。ドテン機能。
ラインブレイクアウト発注くん


◎発注イメージ

・設定したサポートライン、レジスタンスラインをブレイクアウトした方向に発注します(ラインブレイクしたタイミングの現在値から trapIntervalPips離れた逆指値注文)。
・OsMAの強さ+VOLUMEの大きさによってフィルタリングします(エントリーパターン)。
・ダマシを減らす対策として、逆指値注文に有効時間を設定してあります(デフォルト15分)。これによって、
強いトレンドが発生していれば、有効時間以内にポジションを取るが、
強いトレンドが発生していなければ、有効時間以内にポジションを取らずキャンセル
になる設計にしてあります。

◎エントリーパターン(OsMA+VOLUME)

◎ライン設定ファイル(CSV)

*Filesフォルダ下に、
通貨名+linebreakout.csvファイル(USDJPYの場合、USDJPYlinebreakout.csv)
を作成して下さい。
そして、そのファイルの中に、
109.5,R3
109.0,R2
108.5,S1
の様に、ライン情報を貼り付けて下さい。


◎決済イメージ(ブレイクイーブンストップ機能)

・決済については、ブレイクイーブンストップ機能によって、
最低利益確保Pipsまで利が乗ってからトレーリングをかけてくれますので、
利益が乗ったのに逆行して損切りになるということがありません。


◎パラメータ説明

●基本パラメータ
・magic:マジックナンバー(デフォルト2000)
・FUNDA:ファンダメンタルズ(買い売り両方「0」、(買いのみ「1」、売りのみ「-1」)
・lots:ロット数
・BreakEven:ブレイクイーブンpips(目標とする利益、デフォルト10)
・BreakEvenColor:BreakEven水平ライン色(デフォルトAqua)
・TrailingStop:トレーリングストップpips(現在価格を追跡するpips、デフォルト10)
証券会社によっては、BreakEven、TrailingStopパラメータが小さすぎる(例えば、1)と、うまく決済されない場合があるので、その場合は大きい値に調整して下さい。
・TrailingStopColor:TrailingStop水平ライン色(デフォルトDeepPink)
・DigitsMinus: ブレイクイーブンストップの荒さ(デフォルト0)
0を設定した場合、1pips単位で動作する。
1を設定した場合、10pips単位で動作する(この場合、BreakEvenとTrailingStopパラメータは
10の倍数にして下さい。)
・losscutPips:ロスカットpips(デフォルト0)。
・profitPips:テイクプロフィットpips(デフォルト0)。
・displayMode:画面左上にパラメータを表示するかどうか?(する:1、しない:0、デフォルト1)
・trapIntervalPips:逆指値間隔pips(デフォルト10)
本ツールは、条件を満たしたタイミングで、
現在値からtrapIntervalPips離れた所に逆指値を置く仕様ですので、
証券会社のSTOPLEVELより大きい値を設定して下さい。
・expireMinute:逆指値有効分(デフォルト15)
expireMinute=0の場合、即時、失効になる可能性がある為、1以上を設定して下さい。
・divMinute:ポジション間隔分(デフォルト0)
前回、決済されたポジションから次のポジションの間隔時間を設定可能。0の場合、設定なし。
・priceModeパラメータ(0の場合、逆指値注文を発注する。3の場合、成行注文を発注する。デフォルト0)

●エントリー時間関連パラメータ
・EntryStartHourJPN:エントリー開始時間(日本時間:デフォルト15時)
・EntryEndHourJPN:エントリー終了時間(日本時間:デフォルト23時)
・MondayTejimaiMode;月曜日に手仕舞いする(0しない、1する)
・TuesdayTejimaiMode;火曜日に手仕舞いする(0しない、1する)
・WednesdayTejimaiMode;水曜日に手仕舞いする(0しない、1する)
・ThursdayTejimaiMode;木曜日に手仕舞いする(0しない、1する)
・FridayTejimaiMode;金曜日に手仕舞いする(0しない、1する)
・MondayTejimaiHourJPN:月曜日の手仕舞い時間(日本時間、デフォルト23時)
・TuesdayTejimaiHourJPN:火曜日の手仕舞い時間(日本時間、デフォルト23時)
・WednesdayTejimaiHourJPN:水曜日の手仕舞い時間(日本時間、デフォルト23時)
・ThursdayTejimaiHourJPN:木曜日の手仕舞い時間(日本時間、デフォルト23時)
・FridayTejimaiHourJPN:金曜日の手仕舞い時間(日本時間、デフォルト23時)
・ResetMode:1日1回のトレードとするか(0いいえ、1はい)
・ResetHourJPN:トレード回数をリセットする時間(日本時間:デフォルト4時)
・MondayTRADEOFF:月曜トレードOFF(0トレードする、1しない)
・TuesdayTRADEOFF:火曜トレードOFF(0トレードする、1しない)
・WednesdayTRADEOFF:水曜トレードOFF(0トレードする、1しない)
・ThursdayTRADEOFF:木曜トレードOFF(0トレードする、1しない)
・FridayTRADEOFF:金曜トレードOFF(0トレードする、1しない)

●エントリーテクニカル関連パラメータ
・entryPattern(エントリーパターン。0:テクニカルを使用しない、2:OsMA+VOLUMEテクニカルを使う、デフォルト2)
・timeframeMACD:OsMAのテクニカル計算をする際に使う時間足(デフォルト0)
・MACDBound:OsMAの閾値(MACDBound値に1Pipsを掛けた値がOsMAの閾値に相当。デフォルト3、例えば、EURUSDならばOsMAの閾値0.0003となる。)
・timeframeVOLUME:VOLUMEのテクニカル計算をする際に使う時間足(デフォルト0)
・VOLUMEcnt:平均出来高を算出するのに使うローソク足数(デフォルト10)
・VOLUMEratio:VOLUMEの閾値(現在の出来高が平均出来高のVOLUMEratio倍を超えた場合、エントリー条件を満たす。デフォルト1.1)

●エグジットテクニカル関連パラメータ
・modifyPattern
0:ブレイクイーブンストップしない
1:ブレイクイーブンストップする
2:平均足判定モードその1を使って、ブレイクイーブンストップする
選択している時間足の直近N本の平均足を算出し、
・N本の平均足が全部、陽線の場合、上昇トレンドが発生とみなし、ショートポジションに対して、ブレイクイーブンストップを発動してエグジットする。
・N本の平均足が全部、陰線の場合、下降トレンドが発生とみな し、ロングポジションに対して、ブレイクイーブンストップを発動してエグジットする。
3:平均足判定モードその2を使って、ブレイクイーブンストップする
複数時間(3つ)の平均足を直近1本ずつ算出し、
・それぞれの平均足が全部、陽線の場合、上昇トレンドが発生とみなし、ショートポジションに対して、ブレイクイーブンストップを発動してエグジットする。
・それぞれの平均足が全部、陰線の場合、下降トレンドが発生とみなし、ロングポジションに対して、ブレイクイーブンストップを発動してエグジットする。
—–modifyPattern2関連
・timeframeHeikenAshi(使用時間足1)
・HeikenAshiCnt=3;(何本前からを平均足の算出対象とするか)
—–modifyPattern3関連
・timeframeHeikenAshi1=1;(時間足1)
・timeframeHeikenAshi2=5;(時間足2)
・timeframeHeikenAshi3=15;(時間足3)

●ドテン関連パラメータ
・DotenMode(0:途転しない、1:途転する、デフォルト0)
・DotenEntryPattern(途転ポジションのエントリーに対してテクニカルを使用するかどうか。0使用しない、1使用する、デフォルト1)
・lotsDoten:ドテンのロット数(デフォルト0.2)
・BreakEvenDoten :途転のブレイクイーブンpips(目標とする利益、デフォルト10)
・TrailingStopDoten:途転のトレーリングストップpips(現在価格を追跡するpips、デフォルト10)
証券会社によっては、BreakEven、TrailingStopパラメータが小さすぎる(例えば、1)と、うまく決済されない場合があるので、その場合は大きい値に調整して下さい。
・TotalMode(1:合計決済は1ポジションだけでも有効、2:合計決済は2ポジションあった場合のみ有効)
・profitPipsTotal:シストレ+途転ポジションを合わせて、合計で一定のpips以上の利益になったら、合計決済する。
・losscutPipsTotal:シストレ+途転ポジションを合わせて、合計で一定のpips以上の損失になったら、合計決済する。
・TejimaiMode:手仕舞いモード
・TejimaiMode=1の場合
シストレポジションがトレールストップにかかったとき、
途転ポジションを決済する。

・TejimaiMode=2の場合
途転ポジションがトレールストップにかかったとき、
シストレポジションを決済する。

・TejimaiMode=3の場合
シストレポジション、あるいは、途転ポジションがトレールストップにかかったとき、
全てのポジションを決済する。

●プライスライン描画関連パラメータ
・PriceLineColorHigh:高値プライスラインのカラー(デフォルトTomato)
・PriceLineColorLow:安値プライスラインのカラー(デフォルトDodgerBlue)
・PriceLineWidth:プライスラインの幅
・PriceLineStyle:プライスラインのスタイル
STYLE_SOLID=0, STYLE_DASH=1, STYLE_DOT=2, STYLE_DASHDOT=3, STYLE_DASHDOTDOT=4
・PriceLineTextSize:プライスラインのテキストサイズ
・delimiter:CSVファイルの区切り文字
・TextPos:テキストポジション
・TextSize:テキストサイズ
・FontName:フォント名
・FontColor:フォント色

●その他
・UpdateSecond:ブレイクイーブンストップ線の更新秒(デフォルト3)
・visualMode:設定した高値、安値ラインを表示するかどうか?(する:1、しない:0、デフォルト1。ブレイクボックス表示は、1,5,15,30,60分足で有効です。)
・UpdateSecond:更新秒(デフォルト3600)
・displayMode:画面左上にパラメータを表示するかどうか?(する:1、しない:0、デフォルト1)
・TestGMTOffset:バックテスト用のGMTオフセット値(バックテストする場合、ヒストリカルデータのGMTオフセット値を設定して下さい。使用するヒストリカルデータのGMTオフセット値については、該当の証券会社にお問い合わせ下さい。但し、本番運用時は、証券サーバのGMTオフセット値を自動取得できるので設定不要です。)


◎Q&A

Q1:
売り(買い)の条件が揃った時、成行ではなく逆指値注文になっていると思います。
この逆指値の決定方法はどのようになっているのでしょうか?
A1:
ラインをブレイクアウトしたタイミングで、
現在のローソク足の終値(Close[0])からtrapIntervalPips離れた所に逆指値注文を発注する仕様になっています。

Q2:
ラインをブレイクアウトしてもポジションが取られませんでした。どういう原因があるでしょうか?
A2:
パラメータ値を変更することでフィルタを調整できますので試してみてください。
例)MACDBoundパラメータ
デフォルト:MACDBound=1
フィルタを弱くしたい場合:MACDBound=2、1、0の順に弱くなる
フィルタを強くしたい場合:MACDBound=4、5、6の順に強くなる

Q3:
他通貨チャートも同時利用の場合、マジックナンバーは、通貨チャートごとに変えないとダメですか?
A3:
いいえ、マジックナンバーは単一通貨で被っていなければ問題ありません。

Q4:
時間足と取引通貨の指定はあるのでしょうか?
A4:
取引通貨に制限は設けておりません。

Q5:
適用するチャートの時間足の違いによって、エントリータイミングは違ってくるのでしょうか?
A5:
はい。テクニカル計算(OsMA、Volume)で使用する時間足はtimeframeMACD、timeframeVOLUMEパラメータで設定される値を使っています。
デフォルトは0ですので、これは適用したチャートの時間足を意味します。
この場合、適用するチャートの時間足の違いによって計算結果が違ってきますのでエントリータイミングは変わってきます。
*timeframeMACD、timeframeVOLUMEを0以外にカスタマイズすることで、テクニカル計算で使用する時間足を固定化させることは可能です。

Q6:
ラインブレイクアウトを1pips越えた時点で即エントリーしたいのですが可能ですか?
A6:
下記パラメータを調整して下さい。
・trapIntervalPips:逆指値間隔pips(デフォルト10)
なお、本ツールは、条件を満たしたタイミングで、
現在値からtrapIntervalPips離れた所に逆指値を置く仕様ですので、
証券会社のSTOPLEVELより大きい値を設定して下さい。
*証券会社によっては、現在値より近すぎる指値、逆指値を禁止している為、
trapIntervalPipsを1pipsの場合、OANDA、FXCMなどSTOPLEVELの制限のない証券会社が推奨です。

Q7:
MACDBoundパラメータについて、詳しく教えて下さい。
A7:
より、具体的な図で説明しますと下記になります。

ドルストレート(EURUSDなど)の場合、OsMAの閾値を0.0003、または、−0.0003に設定する場合、MACDBoundに3を設定するという意味になります。
一方、クロス円(USDJPYなど)の場合、閾値を0.03、または、−0.03に設定する場合、MACDBoundに3を設定するという意味になります。
OsMAインジケーターを実際にチャート上に表示させてみると、イメージが掴めると思います。

Q8:
DotenModeを1に設定した場合、どのようにポジションを取るのか具体的に教えてください。
A8:
通常、最大ポジション数は1ですが、
DotenModeを1に設定した場合、最大ポジション数は2になります。
動作としては、例えば、
①まず、Sラインを下方向にブレイクしてポジションを取ったが、騙しだった
②その後、相場が反転して、今後は、Rラインを上方向にブレイクした
上記の①で取ったポジションが残ったまま、②のタイミングでもポジションが取られます(この時点で両建てになります)。
但し、本ツールは、ラインブレイクアウトにテクニカルフィルタをかけていますので、
必ずしも、ポジションを取るとは限りません。
DotenMode=1の場合は、
テクニカルフィルタを無効にするDotenEntryPattern=0にすると、両建てしやすくなります。

Q9:
XMブローカーで、設定した時間になっても動きませんでした。原因は何でしょうか?
A9:
XMのストップレベル(=現在値より、近づけて発注してはいけない数値)は108pointだったです。
trapIntervalPipsを15、あるいは、20に設定して下さい。

Q10:
「ラインブレイクアウト発注くん」は自動売買EAでしょうか?
A10:
いいえ、「ラインブレイクアウト発注くん」は、発注のみサポートしてくれる半裁量ツールになります。決済については、ブレイクイーブンストップ機能という有利に決済する機能を提供しておりますが、設定値についてはユーザーにお任せで、最適化されておりません。

Q11:
最初の順方向へのブレイクチェックはテクニカルを使用したい
しかし、逆方向はヘッジの為の保有なので確実にポジションメイクしたい
というのは出来ないでしょうか。
A11:
DotenMode=1、かつ、DotenEntryPattern=0と設定することで実現可能です。

Q12:
TotalModeパラメータについて、詳しく教えて下さい。
A12:
TotalModeとは、途転モード(ラインブレイクアウトしてポジションを持ったが、相場が反転して、逆にラインブレイクアウトした場合、もう1つポジションを持つ)の場合に
関係するパラメータになります。
具体的には、
シストレポジション+途転ポジションの損益を合計して決済させる場合のモードになります。
*途転モードで合計決済させる場合、profitPipsTotal、losscutPipsTotalパラメータを設定して下さい。
TotalModeが、
1の場合、1チケットしかなくても、合計決済します。
2の場合、2チケットあって初めて、合計決済させます(1チケットしかない場合、合計決済しない)。

Q13:
もし価格が反転した場合にBreakEvenで決済されるようにしたいと考えてます。
このさいに、TraillingStopは発動しないようなことは可能でしょうか?
A13:
TraillingStopを0に設定した場合には、
該当通貨の価格が、建値よりBreakEven進んだ時点で、
ロスカットを建値に移動し(=BreakEven確保)、
それ以降は、トレーリングストップ発動しません。


◎上記ストラテジーに関連した記事を下記で公開していますので御参考下さい。


◎「ラインレイクアウト発注くん」の取扱説明書を下記よりダウンロード可能です。

(作成中)


◎使用上の注意点

・製品ファイルをダウンロードして、製品ファイルをExpertsフォルダに置いて使用して下さい。
・「DLLの使用を許可する」にチェックを入れて使用して下さい。
・どのEA運用可能会社でも稼動するように開発されていますが、EA運用可能会社として表示していないブローカーは実際に稼動させたことがない為、100%保証はできません。
・十分、デモ口座で練習された上でご使用下さい。
・実際のお取引に使用した結果生じた損失を補償することはできません。すべて自己責任でお願いいたします。

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